構造概要

敏感テクニコ

Author:敏感テクニコ
びんかんてくにこ。

ルールと正しさの意味わからないまま従えない、大切なあの子の目をこれ以上くもらせない3ピースロックバンド。

作業員
■王子(川崎市)
=Drums+Chorus
■びんかん(川崎市)
=Bass+Chorus
■てくにこ(小金井市)
=Guitar+Vocal

お問い合わせ

作業日報

業績評価

月別生産高集計

顧客満足度

現在稼働中のライン

現在の閲覧者数:

工程表

05 | 2007/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

日報検索

競合他社






tecin_concrete

本社総務部

QRコード

QR
わたくしてくにこは、先週末、「また(あげいん)」韓国に行ってきました。
通算6度目、今シーズン2度目の旅行であります。

なんでむん



週末二日間の弾丸ツアー(←勝手に命名)は日ごろ鍛え上げた体力を
むしりとられる思いで行きました。おかげで、まだヴォーっとしておるんです。

ソウル市に、南大門市場という日本人には大変御馴染みの観光スポットがありまして、そこには毎度のように行くんですが、今回も同じ目にあいました。

日本人がそこを歩くと、やっぱりわかるんでしょう、「おにいさん、寄ってって〜」と、おばちゃんから、お兄ちゃんまで客引きしてくるんです。ひどい場合、日本人の女の子を見つけ、ちょっとでも目が合い、その娘が「ニコッ」なんてすると、腕を鷲掴みして店の奥まで連れて行こうとしています。それは、見てておもろいんですがね。その店員も半ばギャグですから。

わたくしだって、声かけられます。

「お兄さん、幻の時計あるよ、寄ってって」

幻って言うくらいなら、本当は無いんだろ?と突っ込むと
「いやいや、モノは言いようだよ」と、日本人顔負けの突っ込み返しで商売してきます。

さらには、

「本物の偽物あるよ」

「完璧な偽物あるよ」

などと、イチイチ突っ込みたくなるような殺し文句が飛び交います。

なんでむんしじゃん

続きを読む »

| ホーム |


 BLOG TOP