徘徊シリーズ(5/5):都営新田1丁目アパート
ごくたまに、ちっさくなって周りのモノを巨大に感じたい、という衝動に駆られるんだ。巨大に感じることでメリットは特に感じられないが、いろんな圧力を、普段感じることのできない威圧感を全身で浴びてみたい、っておもう。
それとは逆に、狭い作業をするときに、小さくなってこの中に入り、スムーズに仕事したいって思ったりする。
とにかく、日常にあるモノの中で、自分を一時的に異次元において、普段あるものを違った形でそれを感じたいと思ったりしている。
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2007.09.24 | Comments(0) | 未分類






