世界の果てを覗く1:山万ユーカリが丘団地
変な街を歩いて、変な気分になりたい。
そればっかり。春のぼくはただそればっかり考えている。つくしがにょきにょき生えてくるみたいに考えている。それは春だからだ。なんでも春のせいだ。
敏感テクニコの記事の中でもとりわけ「徘徊してる記事が好き」という変態的なあなた、お待たせしました。(本当にそんな人いるのか。いたら感謝です、ありがとう)
我々はまたもやあちこちをぶらぶらし、勝手に妙な気分になってきました。このなんとも言えない微妙な雰囲気を、われわれと共有していただけたら幸いです。
<世界の果てを覗く:ダイジェスト>
■すべてが新しい、でもなんにもない、山万ユーカリが丘団地
■捨てられた成田空港の玄関口、芝山鉄道東成田駅
■近未来型ニュータウン事業の失敗事例、印旛日本医大駅
【“世界の果てを覗く1:山万ユーカリが丘団地”の続きを読む】
2008.04.01 | Comments(2) | 未分類






